<< | 2/7PAGES | >> || TOP
今年の仕事、収まりました
昨晩、帰路に気がついたSMTPサーバーの設定変更し忘れ。今日はその件の確認、および解決を済ませて、ついでに共用プリンターのドライバーなどをインストールして、今年の仕事はすべて収まった。良かった良かった。

夜に仕事関係の人と飲んで、遅い時間に帰宅。
飲み過ぎたときはこれのお世話になります。ローソン100で売っている、お助けウコン105円。値段は「ウコンの力」のほぼ半額ですが、有効成分である「クルクミン」の含有量は同じなので、なんだかお得な気がするのです。実家にもお助けウコン持っていこうかな

明日の夜の夜行バスで神戸に帰省、12月31日〜新年1月3日のお昼までは神戸の実家、新年3日〜4日はkikiさんの実家(都内)に行く予定です。5日からは、また仕事します。

その後の7〜9はまた三連休ですが、今のところ予定は未定。ここらで、年末に会えなかったイサガラのお友達と新年会でもやりたいなあ…。でも三連休だから、もうミカーさんやMOさんとかはバイクの予定が入ってそうだなあ。
| コンピュータ・インターネット | 23:35 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
マルチプルVLANでネットワーク構築

本日、今年のシメとなる仕事として、小規模オフィスの移転に伴うネットワーク環境の構築をやりに行った。


社内LANを経理、設計、工事の3部門にわけ、それぞれが切り離されたネットワークとして機能しながら、ファイルサーバーとプリンターは共有したい、という要望。そしていずれからもインターネットにはつながる設定。


VLANという機能をもったルータを使うことで、3部門にわけることは容易いのだが、一方で「ファイルサーバーとプリンターは共有したい」という要望まで満たすには、簡易的なVLAN機能をもったルーターでは実現できず、マルチプルVLANが構成できるルータを使用しなければならない。


マルチプルVLAN機能を持ったルーターは、専門的で高価なものが多いのだが、その中で比較的安価で、かつ使いやすそうなものが、「MicroReserch NetGenesis GigaLink 1000」。実売価格は29000円程度。マルチプルVLANが構築できるような高機能ルータの中ではかなり安価なのだが、無線ブロードバンドルータが10000円を切っていることを考えると、家庭用としては高価であり、ここまで高機能なルータは必要ないこともあって、なかなか手が出ない価格だ。しかし仕事の経費で、つまり自腹ではなく他人のお金で買えて、かつ自由にいじれるならば、以前からぜひ試してみたいルータだったので、これを導入することにした。




今日の午後五時にNTTがその移転先事務所にフレッツ光の工事にくるとのことで、それに合わせてあらかじめVLANの設計図を書き、それにしたがって物理的にLANケーブルを接続しておき、さらに持ち込んだMacBookAirでルータに入って、あらかじめマルチプルVLANの設定をしておいた。


と、ここまでは順調だったのだが、午後五時にはにくるといっていたNTTが一向にこない。問い合わせてみたら、予定が押しており、午後六時半過ぎになるという。依頼主の社長は「明日社員に給料を振り込まなければいけないから、今日中にインターネットにつながるようにしてください」をいわれており、これを放っておいて帰る訳にもいかず、ひたすら待つ…そしてNTTからはさらに遅れるとの連絡があり…結局、来たのが午後九時、工事が終わったのが午後十時だった。交換局の都合かなにかで電話番号の移転が遅れており、電話は明日まで使えず、ただしネットだけはつながるようになったという。まあ、僕の仕事はネットがつながればOKだからそれは構わない。


そこから、まずはNTTルータに直結したMBAでプロバイダに接続できることを確認…しようと思ったら、プロバイダってNTTの工事に申し込んだだけじゃだめなの?と依頼主。あ、わかってないんだな。今回のオフィス引っ越しは、移転元にも事務所を残しての「のれんわけ」的な引っ越しだから、前のネット接続環境、つまりプロバイダアカウントは移転元で使っているという。ではプロバイダも申し込んでないのか、そこからやらなければいけなかったのか。あらら。


ここで「なんとかする」のが仕事というものだ。MBAとWi-fiルータでインターネットにつなぎ「申し込んで即時つなげるプロバイダ」を探し、依頼元の会社名義のクレジットカードでサクっと契約。プロバイダアカウントを手に入れたら、すぐNTTルータに直結したMBAでプロバイダに接続テスト。OKだったので今度は接続を切り、NTTルータの設定でPPPoEブリッジをオンに。NTTルータに「MicroReserch NetGenesis GigaLink 1000」をつなぎ、MBAをその下流につなぎかえて、今度はGigaLink 1000にログインして、PPP接続の設定をする。ここで設定を保存したら、VLAN設定などがリセットされてしまった…。うむ、そうきたか。


しかし設定はメモしてあったので、気を取り直して再度VLAN設定などを粛々と行い、午後十一時頃にほぼ要望通りのネットワークが完成した。12台ほど、ほぼすべてのPCでインターネットやプリンター、サーバーに接続できることを確認し、かつ相互に切り離されたネットワークとして機能することも確認できた。やれやれ…よかった良かった。




と、帰宅したは良いのだが、帰路に、メールの設定を変えていないことに気がついた。即日契約できるところ、ということで急遽契約をしたプロバイダは、以前の事務所で使っているところとは違うので、以前の設定がプロバイダのSMTPサーバを使う設定になっていたら、メール受信(独自ドメイン)はできても、送信はできないだろう。明日、もう一度メールの設定を確認し、場合によっては修正にいかなければ…。ちょっと失敗したなあ。ともあれ、要望通りに「ネットにつながり、会社の給料が支払われる環境」は整えてきたのだから、よしとしよう。


明日は、その件の確認および解決、その後は夜に仕事関係の人と飲んで、今年の仕事がらみのおつきあいはそれで全部終わり。

| コンピュータ・インターネット | 23:58 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
これなーんだ?
 先日、ネットでちょっとしたレビューを書いたら、お礼としてこれが送られてきました。


大きさはちょうどクレジットカード、厚みは2.5mm程度。
さて、これはなんでしょう?


裏から見て、四角い枠内をペロっと剥がすと…。
こんな感じになってます。

正解はこちら!

クレジットカード型のUSBメモリーでした。
容量が2GBあり、読み書きともなかなか高速。タダでもらった割にはとても実用的で嬉しいですね。
| コンピュータ・インターネット | 23:14 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
ドル箱
『ドル箱』というサイトがある。
アンケートや商品購入などでポイントをためると現金や商品券に交換できるサイトだ。
ここに登録してから楽天で買い物したりヤフオクで落札したりすると、楽天のポイントと同時にドル箱ポイントも溜まるのでポイントで二重についてお得なので登録しておいたサイトだ。

まあ、楽天の買い物ではそれほど高額のポイントはためることはできないのだけれど、このサイトを見ていると、高額ポイントをためる方法はたくさんあることに気がつく。例えば、入会金や年会費永久無料のクレジットカードを1枚つくると、2000〜5000ポイントつく。また、FXの口座をただつくるだけで、一回も取引しなくても10000ポイントつく業者がひとつだけある。その他のFXの口座も、だいたいは10万円入金して10-20回程度通貨の売買を行うと10000ポイント程度つくので、FXそのものの通貨売買が目的でなければ、10万円入金後に、建玉して即決済(スプレッドによるが100円程度の損になる)を10-20回繰り返せば、最大2000円の損ですむ。この条件を満たす取引を回数だけこなしたら、残った98000円程度はさっさと引き出してしまえばいい。後でつく10000ポイントと相殺すれば8000円分は得をすることになる。10万円を銀行に預けても、なかなかこんな金利はつかないので、有効な投資と言えよう。もちろん、建玉して即決済するつもりがFXでたまたま金額が大暴落する瞬間にあたり、もっと大きな金額を損する可能性はゼロではない(ただし、毎日FX市場が動かない時間があるので、このリスクは限りなくゼロに近い)し、クレジットカードやFX口座をつくることで個人情報がそういった業者にわたる、あるいはうっかりFXで勝ったばかりにそのギャンブル性にハマってしまい今後大損する?などのリスクもあるわけだから、そのあたりは自己責任だし、そのあたりの自己管理ができない人はあまり深入りはしないほうがいいだろう。

しかし、この三ヶ月、ネットで遊ぶ片手間にこつこつとなんかやってると、月に10000ポイントくらいはためることはできたので、楽天やヤフー、ヤフオクなどでちょくちょく買い物する人、ちょっとしたおこづかいかせぎをしたい人にはおすすめです。


『ドル箱』
| コンピュータ・インターネット | 23:37 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
我が家のNAS環境 その2
要は、こんなことがしたいわけです。

ネットワークに大容量のファイルサーバーを置く。それに画像とか音楽ファイルとか、とにかくいろんなファイルを保存する。そのサーバー(NAS)は、家のネットワークのどこからでも参照できる。そしてさらに、外出先でも、インターネットにつながっている環境であれば、家にいるときと同じようにサーバーを参照できる。MacもWindowsもiPhoneも、みんなシアワセ。

で、我が家でその環境を実現している方法は、えーっと。こんな感じです。



用語の解説とかは、ググってもらったほうがいいですね。
NASは、ネットワーク上のファイルサーバーです。詳しくはこんな感じ。→リンク
VPNは、Internet回線を通じて、拠点間をローカルネットワークのように接続する技術。詳しくはこっち→リンク

設定のキモ
1)Webアクセス機能は、ブラウザからNASにアクセスするので使い勝手が悪い、というか制限ありすぎ。なので、VPNでの接続がよい。

2)光でんわルーターとか、ケーブル回線業者からのレンタルルーターのルーター機能を使わない。これらの機器はPPPoEブリッジの設定をして、Buffaloの無線LAN機のルーター機能、PPPoE接続を使用してネットに接続。こうしないと、外部からのVPN接続ができない。

3)VPN接続の設定(Buffaloの設定画面)にて、ダイナミックDNSを設定するところがあるが、Buffalo独自のダイナミックDNSサービスは3ヶ月だけ無料でその後有料になるので、ずっと無料で使えるDynDNSを使う。

4)設定はここらへんとか見ると出てきます。

5)NASはMacやWindowsマシンでは、SMB共有のサーバーとして参照できる。iPhoneでNASを参照するクライアントアプリはiExplorer(450円)。

説明することは、たくさんあるといえばたくさんあります。
多少のネットワークの知識、っていうか、興味が必要です。
やってみたけどわからないことなどがあったらコメント欄に書いてください。可能な限り、解説します。
| コンピュータ・インターネット | 23:56 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
我が家のNAS環境 その1




無線LANルーター親機 Bullalo WZR-HP-AG300H
WZR-HP-AG300Hには、接続したUSBハードディスクをNASとして使える機能があるので、これにTranscend 2TB HDDを接続。

家の仲では常時ネットワーク上にこのハードディスクが見える。
外出先での接続については、まず最初にBuffaloの標準機能である「Webアクセス」を使用してみたが、これはブラウザからのアクセスであまり使い勝手が良くなく、速度も遅いので実用的ではなかった。そこで、WZR-HP-AG300Hのもうひとつの機能、VPNサーバーとして使用できるように設定を変更。Macbook Airからも、iPhone(3G接続も含め)でもサーバーに接続できるようにした。この方法論については、その2に続く。
| コンピュータ・インターネット | 21:24 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
MacやWindowsPCにて無料でテレビが見れる KeyHole TV
KeyHole TV
http://www.keyholetv.jp/

このアプリケーション(フリーウエア)を使用すれば、USBワンセグチューナーなど不要で、インターネットにつながる環境であればMacやWindowsPCにてリアルタイムでテレビを見ることができます。海外にいても、日本のテレビ、ラジオが視聴できます。



画面は小さく画質は荒いですが、仕事の傍らで、モニターの片隅で「ながら見」するにはちょうどいい感じ。
| コンピュータ・インターネット | 23:56 | comments(2) | trackbacks(0) | ↑TOP
そう甘くはなかったかG5
今朝から起動しません。
リンゴマークから先に進まない症状で、PRAMクリアすらできないのです。
ネットであれこれ調べたところ、この頃のG5は、起動したりしなかったりを蹴り返し、そのうち完全に起動しなくなる‥といえ壊れ方をするらしく、この場合はロジックボードかCPUの不具合である可能性が高いようですね。

ということならば、この土日で復活できなかったら、いったんは諦めます。幸いメモリは返品できるし、ハードディスクは何にでも使いまわせるので別段金銭的には損はしません。その上で、また有効活用法を考えればいいのです。

まあこんなもんですね、パソコンもバイクも。とりあえず、自分で考えて手を動かして、やってみてなんぼの精神でやっているので、ダメでも後悔はしていません。僕はそういうプロセスが楽しいんですよね。
| コンピュータ・インターネット | 20:52 | comments(2) | trackbacks(0) | ↑TOP
復活PowerMacG5にメモリを増設(1GB→4GB)
先日いただいたジャンクPowerMacG5が復活したので、さらに実用的に使えるマシンにするためにメモリを増設しました。

 DDR SDRAM PC3200 (DDR400) というのがこのマシンのメモリ(RAM)の規格で、1GB x 4 = 4GBが最大搭載メモリです。 このマシンが発売された2004年時点では、PC3200 DDR SDRAM 1GBの価格はなんと、最安値で25000円前後でした。(こちらのサイトの資料による) つまり、最大搭載メモリ4GBを実現するためには、増設メモリ代金だけで10万円近くかかったということなのです。

そして現在では…その価格は2500円前後です。実に10分の1に下がったんですね。より安いショップを探せば、2000円ちょっとで購入することができます。今回探してみたところによると、こちらの上海問屋のメモリが2,040円で安価な上に、自分のPCでは使えなかった場合に返品できるといういわゆる「相性保証」までついており、さらに最近のレビューにて「G5マシンで使用している」との書き込みもあったので、こちらで購入することにしました。

送料は無料だったので、8,160円で最大搭載メモリ4GBを実現できるということです。

もともと装着されていたメモリは512MB x 2枚なのでこれは取り外し、1GB x 4を装着、そして起動。

このとおり、問題なく起動し、認識されました。

 先日のハードディスク代金6,994円とあわせると15154円の先行投資をしたことになりますがが、これで搭載メモリ4GB/ハードディスク2TB(実容量1.8TB)となり仕事に耐えうるスペックになったので、このマシンで仕事を一本こなせば十分に先行投資分のもとは取れます。いやいや、もとを取るだけじゃダメですね、もっとしっかり稼いでもらいましょう(笑)。
| コンピュータ・インターネット | 19:07 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
ジャンクPowerMacG5マシンが復活
4月のある日、バイクのお友達であるGさんから、「会社で使っていたPowerMacG5のジャンク品があるが、もし必要ならとっておくよ」という主旨のご連絡をいただきました。(一応、会社の備品だったものをいただいているということで、なにかご迷惑がかかるといけないのでお名前を伏せておきました)

突然起動しなくなったマシンだそうで、症状としては、起動時にリンゴマークが出るところまでは行くが、そこでストップ。OSのDVDからの起動も同じ。内蔵ハードディスクは他のマシンに移植したら問題なく読み出せたとのこと。

この話を聞いて、リンゴマークまで行くならなんとかなるかも知れない、と思ったので、喜んでいただくことにしました。受け取りはのびのびになってしまったのですが、Y2第一戦の帰路に立ち寄らせていただき、受け取ることができました。御礼にお渡ししたのは、福島の薄皮饅頭一箱だけなんですが…(笑)

その後、いろいろ仕事もあってすぐにはとりかかれなかったのですが、昨夜ようやく手をつけました。
まずは、症状を見るために、なにもしないでOSのDVDから起動してみました。
あ、ほんとにリンゴマークで延々進まない症状です。

そこで、筐体を空けて電源やコネクタ部分などを分解掃除…と思ったのですが、ほとんど必要ないほど内部はきれいでした。メモリその他を抜き差ししてから、PRAMおよびNVRAMをリセットし、新しいハードディスク(2TB)を組んで、Tiger(MacOS10.4)のDVDから起動してみることに。

…なんと、起動しました!

インストーラからディスクユーティリティを立ち上げて、新規ハードディスクをフォーマット。2TBといっても実質1.8TBなので、およそ450GBずつの4パーティションに分けました。

そのままインストールすると、無事完了しました!

と、ここで調子に乗って、今度はLeopard(MacOS10.5)を別のパーティションにインストールしてみることに。
こちらも無事に成功。

とりあえず、ジャンクだったはずのG5が復活しました。

CPUは1.8GHzながらデュアルなので、そこそこ速いです。ハードディスクは2TB入れたので、後は1GBしかないRAMを増設すれば、立派なサブマシンになります。RAMは上海問屋で1GB-2040円で買えるので、4GB積んでやればかなり実用的に使えるマシンになります。例えば、時間のかかりそうなレンダリング等を一台のマックでやっている間に、他の作業をすることができるので、これは助かります!僕の制作環境は、Vectorworks / Rendorworks12.5、PhotoshopCS3、IllustratorCS3、CubaseSX3など、ソフトウエアが最新ではないので、こういった少し前のMacが現役なのです。

ただし、昨日からLeopard環境で使っていて、OSアップデータ処理の途中で一度カーネルパニック&再起動の症状が出ました。もしこれが頻発するようであればCPUやロジックボード、電源ユニットの不具合、あるいはRAMの不具合も考えられます。また、コンセントの電圧低下が原因になることもあります。もう少し様子を見ましょう。

2004年(もうそんなに前!)のPowerPCマシンには、IntelマシンをメインターゲットとしてつくられているLeopardよりもTigerのほうが軽くて安定しているような気もしますし、ちょっと古いソフトをメインで使っているならなおさらなので、今後はTigerのほうで起動して使いながら様子を見て行こうと思います。

ちなみにハードディスクは日立の0S03224 [2TB SATA600]を選択、買値は6,994円。この製品は、セクタが4KBではなく512バイトなので、古いG5やWindowsXPマシンでも問題なく 使えるだろうと推測したからです。そして実際に使ってみると、このドライブは大容量/高速なだけでなく、作動音が驚くほど静かなのでとても気に入りました。
| コンピュータ・インターネット | 18:56 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
<< | 2/7PAGES | >> || TOP
整備工具のストレート応援中!

カテゴリ分けがいい加減なので、過去記事を参照されたい場合は「KTM」などのキーワードで探してください。検索ワードを含む記事一覧が表示されます。

ケータイから閲覧できます

QRコード
http://blog.ringo-juice.net/
CALENDAR
S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< July 2018 >>
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENT
CATEGORIES
ARCHIVES
LINKS
PROFILE